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zoom RSS 第5節対広島戦 3−1   点差以上の圧勝!

<<   作成日時 : 2006/03/26 11:35   >>

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えー もう昨日はヤットに尽きるでしょう。
いろんな意味で。
気持ちがあんなに入ってる、TVで見てても感じるんです
現地組のみなさんはもっとビシビシきてたでしょう

序盤から圧倒的にガンバがボールを支配
20分前後にちょっと一息
その後一回佐藤寿人に危ないシーンを作られるが
(家長の後ろのスペースを上野がゴール前に放り込むも
 シジがカバー)

ガンバペースは変わらず
ガンバペースは変わらず
ガンバペースは変わらず

ゴールは・・・

嫌〜な展開
で前半終了すんのか ん〜嫌な記憶が呼びおこされる
 
昨日は違ったんです
ゴール正面PAすぐ側からFK
広島はこれでもかっつーくらい壁
ヤットが右足を振りぬく
ボールは壁の上を越え(すでに確信したか 走りだしているヤット)
ポストに当たりゴールマウスに吸い込まれる

芸術的!!!

そしてセットプレーで得点

後半もボールを支配しているのはガンバ
そのとき僕のイメージする攻撃の起点となるのはヤットだった
そこから前後左右にボールを散らしリズムをつけていく
それが僕の頭にあるヤットだった

きのうは勿論起点にもなっていた
加えて前へ、よりゴールに近い場所へ
パスを出し、受け、貪欲にゴールを狙う意識
守備に戻るときもテレテレしない

まさに獅子奮迅

「休まない遠藤を見たいですねぇ」    (解説 川勝良一)

でしょ。

とにかくそれくらい昨日のヤットは凄かった

見たか ジーコ!!!!!!!!!
見ろ

試合はCK(キッカーはフェル)をマグノが後ろに反りながら狭いところに
きめる (すごい 背筋ですねぇ  BY 川勝)
 
セットプレーで2点目
なぜかヘンな気分

マグノは相手のバックパスを狙いキッチリ3点目
精度はサスガだ
引いてボールを受けたりゴール付近でパス出したりする印象
が強いのか物足りなさを感じてしまうが
不思議と点はきちんと取る

第2節セレッソ戦解説だった原博美曰く
「賢い選手ですから」
(ヒロミはその後もハッシ−やフタやヤットに対しても
 賢い選手ですから を連発)

ただマグノはその後もゴールを狙うが首を傾げるシーンが目に付く
気がかり。

気がかりついでに
このままきっちり終われよ
そう思っていたが・・・
シュートされフジが叩く、こぼれ球を宮本と競り合い
佐藤寿人の粘り勝ち
失点。

まだ代表はあきらめてねえ
そんな佐藤でした
インザーギに憧れているとか
ボックス内が俺の仕事場じゃけん(ていうんですか)
(オグリ 気をつけようね)

ゴール裏の声、よく聞こえました
みなさんお疲れさまでした

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